インドネシアから来た皆さんと一緒に
熊本県の特産である「あか牛丼」を食べに行きました。
日本の有名な食べ物として「お寿司」や「お好み焼き」は知っていたようですが、
熊本の特産であるあか牛丼は初めてだったようで、提供された瞬間からとてもワクワクした様子でした。
実際に食べてみると、「おいしい!」と笑顔で話してくれて
日本での新しい食文化に触れる貴重な時間となりました。
私たちは、こうした日常の中での体験も大切な支援の一つだと考えています。
日本での生活に少しずつ慣れ、楽しみを見つけてもらえるよう
これからも一人ひとりに寄り添いながらサポートを続けていきます。
